毎日暑い日が続いていますが、本日は夏季休暇前から取り組んでいる
「スポーツ歯学実践」において法政大学バスケ部員のマウスガードの製作が終了し、
無事に贈呈することができました。

完成したマウスガードは本当にきれいにできており、恐らく問題無く装着できるとの
予想でしたが、実際に装着していただくまで教員、学生共々緊張しておりました。

実際に装着していただくと部員全員が「すっげー」との声をあげると共に「問題無し」との
感想をいただけました。

初めて「誰かのために製作する」を実践した学生は言葉以上に沢山の学びができたプログラムでした。






















